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更新情報

2016.12.21

新登場「年代記の大陸」新キャラクターをご紹介

新酒場「年代記の大陸」がオープンいたしました!
年代記の大陸の酒場は、第2部7章12話をクリアし、「世界樹の芽」まで到達すると開放されます。
 
年代記の大陸開放のキャンペーンも実施中です!
 
 
▼SSRキャラクター紹介
 
“白翼の熾典”セラフィー(CV:皆口裕子)
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スキル2は超必殺技。前方範囲攻撃+スロウ効果の強力スキルだ!
 
【プロフィール】
空に浮かぶ翼人の大陸から来た勇士。翼人の大陸で最上位の「熾典」の階位を持つ。 普段は下界を監視する役割についており、いち早く黒の軍勢の出現を察知した。翼人の大陸に押し寄せてきた黒の軍勢は、彼女が戦いの果てに殲滅したので、今のところは無事であるが、使命感の強い彼女は、自らが監視してきた下界にも平穏を取り戻したいと思い、年代記の大陸に降り立った。
 
“懲役一億年”クライン(CV:銀河万丈)
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【プロフィール】
本人も忘れるほど長い間、罪の大陸の地下深くに投獄されていた大罪人。どのような処刑でも彼を殺すことができなかったため、懲役一億年の刑に処され、そのまま忘れ去られていた。 その凄まじい魔力と強靭な肉体、そして故郷に帰りたいという執念によって生き続けており、長い時間をかけて岩盤を掘り抜き、荒れ狂う海を泳ぎ切って脱獄に成功した。しかし、故郷は既に黒の軍勢によって滅亡していたため、故郷を滅ぼした黒の軍勢を追って、年代記の大陸に現れた。
 
“深海の姫皇子”オデッセイア(CV:伊藤かな恵)
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自陣最後列にいるとスキル2を発動できる。
ダメージを下げ、炎/氷属性ダメージを防ぐバリアーをはるぞ!
 
【プロフィール】
とある大洋の海深くに存在している、海底都市の姫皇子。 都市に出現した黒の軍勢を撃退したものの、彼らが地上からやってきていることを知り、長い旅の果てに、家臣たちを海に残して、年代記の大陸へと辿り着いた。 本来であれば、海底都市に住む者たちは、地上で生きることはできないが、オデッセイアは強力な魔力によって水を操ることで、地上での活動を可能にしている。
 
“蛇鱗の女帝”メッテイヤ(CV:水橋かおり)
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【プロフィール】
竜神の大陸に住む竜神族の女王。プライドが高く傲慢な性格で、竜神族こそが選ばれた種族であり、他の種族は竜神族より劣っているという思想の持ち主。 竜神の大陸が黒の軍勢によって破滅の危機にあることから、女王として祖国を守るべく、その強大な魔力によって単身年代記の大陸に辿り着いた。
 
“慧眼の弓士”イシュチェル(CV:井上麻里奈)
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スキル2は超必殺技。直線範囲上全てに及ぶ攻撃に加え、弾き飛ばす強力な攻撃だ。
 
【プロフィール】
他の大陸との交流がほとんどない島国出身の女性。他の文明と触れ合うことがなかったため、その文化の隔たりから、悪気はないものの摩擦が生じやすい。優れた弓の使い手で、故郷が黒の軍勢によって滅ぼされた後も、その腕前によって生き延びていた。そんな中、リヴェラたちによってその弓の腕を見出され、共に島を脱出、年代記の大陸を目指す旅に加わることになった。道中、黒の軍勢に襲われた際、リヴェラたちをかばって片目を失ってしまったが、代わりにあらゆる弱点を的確に見抜く神器『感知乃義眼』を与えられた。
 
“王の中の王”ツァーリ14世(CV:銀河万丈)
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スキル2は地形が戦場だと発動する。1マナで発動できる使いやすいダッシュ攻撃だ。
スキル3は超必殺技。範囲魔弾に加え、地形を戦場に変化させる!
 
【プロフィール】
栄光の大陸を、数百年の長きにわたって治める王族の末裔で、大陸のクロニクルの管理者。歴代の王の中でも屈指のカリスマ性をもち、「王の中の王」と呼ばれている。性格は豪放磊落で武芸・戦術はおろか、芸術にも通じている。自らに忠誠を誓った者の力を自分の力として還元する力を持つ。クロニクルの強大な魔力を使いこなすために、付き従った何万人もの民たちの生命力を消費しながら、年代記の大陸にたどり着いた。決して表には出さないが、世界を救うためとはいえ、民を犠牲にしてしまったことに深く傷ついている。
 
“惨禍の賭博師”レノ(CV:緑川光)
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【プロフィール】
とある大陸で名を馳せた強運の賭博師。故郷の大陸が黒の軍勢によって滅ぼされた際も、その強運によって一人生き残った。 もともと世界の危機などに興味はなく、それが「世界の運のツキ」であると受け入れていたが、偶然出会ったリヴェラたちとの賭けに負け、世界の危機を救う手助けをすることになる。 その際、ガラクスィアスから勝負どころで賽子を振ると、1以外の目では良いことが起こり、1の目が出た際には災難が降りかかるという神器『惨禍乃賽子』を託された。
 
▼SRキャラクター紹介
 
“最愛の友”ミョルン(CV:内田彩)
戦士 SR★★★★
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【プロフィール】
幼かったフィーナがクロニクルから具現化させた可愛らしい子犬。 とてもお利口で、人懐っこく、フィーナにもよくなついていたが、黒の軍勢に襲われた際に、フィーナによってクロニクルの中に還された。 しかし、フィーナへの思いが強かったため、年代記の大陸に戻ってきたフィーナに呼応し、クロニクルの中から自らの意志で再び飛び出した。
 
“試練を受けし姉妹”ミンミ(CV:大坪由佳)
騎士 SR★★★★
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【プロフィール】
とある大陸に暮らしていた衛兵の少女。駆け出しではあったものの、その強さで人々からは期待されていた。故郷の大陸が黒の軍勢に襲われた際、目の前で両親が黒化。姉のレンレを救うため、襲いかかってきた村人を次々に倒し、ただ二人生き残った。 しかし、彼女自身は、魔物になったとはいえ同胞を手にかけてしまったことに対する罪悪感で打ちひしがれている。そんな中、リヴェラたちに出会い、自分とフィーナの境遇を重ね合わせ、彼女の戦闘能力を高める神器「勇猛乃指輪」を与えた。
 
“試練を受けし姉妹”レンレ(CV:村川梨衣)
僧侶 SR★★★★
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【プロフィール】
とある大陸に暮らしていた名のある僧侶。穏やかな性格で、人々の心を癒す不思議な力を持っていた。故郷の大陸が黒の軍勢に襲われた際、目の前で次々と村人が黒化。黒化した人々を助けようとしたが、彼女を守ろうとした妹のミンミによって村人は倒され、ふたりだけ生き残った。 人々を守れないのであれば共に死ぬべきであったと、生き残ったことを悔やみ嘆いていたところ、リヴェラたちに出会った。リヴェラは、彼女たち姉妹に自分とフィーナの境遇を重ね合わせ、彼女の治癒の力を高める神器『守護乃指輪』を与えた。
 
“歩みを止めぬ者”シリル(CV:今井麻美)
騎士 SR★★★★
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【プロフィール】
とある大陸で勇者と呼ばれた男の息子。父親は、過去に何度も故郷の危機を救ったことから勇者と呼ばれるほどの人物で、今回も息子とともに世界を救うために旅立ったのだが、年代記の大陸を目前にして黒の軍勢によって倒されてしまった。 心の支えでもあった父を亡くしたシリルは、悲嘆に暮れて前に進むことを諦めてしまったのだが、ガラクスィアスから進むべき道を示す神器『進路乃紅玉』を受け取ったことで、彼はひとりで年代記の大陸を目指すこととなる。
 
“衝撃の一矢”シェキナ(CV:井上喜久子)
弓使い SR★★★★
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【プロフィール】
とある大陸の怪力自慢が集う村で、英雄と謳われていた女性。常人にはとても扱えない弩を軽々と使いこなす怪力の持ち主であり、また同時に弓の名手だった。自分の力を誇り過ぎる傾向があり、最強の弓士を決める大会では、村の門に飾られていた巨大な弩を引きちぎって大会に参加、城を半壊させたという逸話もある。黒の軍勢を討伐するための精鋭部隊として意気揚々と村を出たが、年代記の大陸の直前で部隊は全滅。自身も右手に大怪我をして、絶体絶命だと思われたときに現れたガラクスィアスから、衝撃波を操ることを可能とする神器『発勁乃籠手』を授けられた。
 
“世界樹の芽守”フィシ(CV:小岩井ことり)
僧侶 SR★★★★
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【プロフィール】
とある大陸で、黒の軍勢に襲われて海に落ちて漂流していたところをリヴェラたちによって保護された少女。帰る場所もないため、自分もリヴェラたちの役に立ちたいと申し出た。そこで、ガラクスィアスから神器『生命乃如雨露』を託され、年代記の大陸に清浄なマナを供給するために植えられた世界樹の芽を守り、育てる役目につくこととなる。何の力もない普通の少女であったが、世界樹との関わりの中で、癒しの力を身に付けていく。

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